ポイント購入計算ツール
あなたのデータ
| 能力値 | 値 | ボーナス | 費用 | 最終値 | 修正値 |
|---|
結果
使用したポイント
—
| 残りポイント | — |
| 修正値の合計 | — |
1 ポイントごとの費用
| 値 | 費用 | 最後の 1 ポイントの費用 |
|---|
14 から 15 に上げるのが 1 ポイントでなく 2 ポイントなのはなぜですか?
費用表が直線ではないからです。8 から 13 までは 1 ポイントにつき 1、14 と 15 はそれぞれ 2 かかります。振り分けの判断はすべて、この一つの段差から生まれます。
具体的に書くと、ある能力値を 13 から 15 に上げるのは 4 ポイントで、別の三つを 8 から 12 に上げるのと同じです。どちらが良いかは一概に言えないので、このツールは各段階の最後の 1 ポイントの費用を別の列に出し、判断はあなたに委ねます。
| 値 | 合計費用 | 最後の 1 ポイントの費用 |
|---|---|---|
| 8 | 0 | — |
| 9 | 1 | +1 |
| 10 | 2 | +1 |
| 11 | 3 | +1 |
| 12 | 4 | +1 |
| 13 | 5 | +1 |
| 14 | 7 | +2 |
| 15 | 9 | +2 |
標準配列はポイント購入より良いのですか?
標準配列はポイント購入の代わりではなく、あらかじめ配られたポイント購入の一例です。15・14・13・12・10・8 はそれぞれ 9・7・5・4・2・0 の費用で、合計はちょうど 27、つまり予算の全額です。
つまり、どちらの方式が多くもらえるかという問いではありません。二つは同じです。自分で振り分ける手間をかけたいかどうか、という問いです。
サイコロを振る場合と比べるとどうですか?
6 面ダイスを 4 個振って上位 3 個を採用すると 1 能力値あたり平均 12.24 になり、6 つで合計およそ 73。標準配列の 72 とほぼ同じです。
違うのは平均ではなくばらつきです。ダイスは 18 も 6 も出しますが、ポイント購入はどちらも出しません。その平均の裏づけを見たいなら、このサイトのダイスローラーが正確に計算します。
値が 8 と 15 で止まるのはなぜですか?
公表されている規則の上限と下限です。8 を下回ると、何かが苦手であることに対して系がポイントを支払うことになり、15 を超えると費用の伸びが予算の届く範囲を越えて上がり続けます。
種族・背景・版によるボーナスは購入のあとに加わるため、ここでは別の列にしています。ポイントを消費せず、値を 15 より上へ押し上げられます。
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